キャンペーン情報



8月のキャンペーン情報!!
期間延長で、初診料を無料に致します!
また、応援宣言キャンペーンとして高校生以下の方に限り、この期間、施術料6,000円のところ5,000円↘に致します。このチャンスにぜひどうぞ!\(^o^)/

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「ご紹介キャンペーン」
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ご紹介していただいた方、また、された方にはさらに特典をご用意しています。
我孫子市以外の方も、たくさんお見えになっています。
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◆ 診療時間 ◆

平日
 13:30~20:00 (月・水・金)

土曜
 9:00~19:00

日曜
 10:00~18:00


休診日
 祝日

ご予約はこちら TEL:04-7139-8222 ご予約の方を優先いたします。
【移転のご案内】
この度、かえる整骨院は震災の影響により茨城県守谷市へ移転することになります。
9月より「守谷の無痛整体院やすらぎ」として新たにスタートいたします。

「守谷の無痛整体院やすらぎ」のホームページはこちら »
応援宣言 当院はスポーツをがんばっている子供達を全面的に応援します!

子供のスポーツ障害にオスグット、捻挫、肉離れ、野球肩・肘、テニス肘などがあります。当院では、どこに行っても良くならないとあきらめていたその痛みの原因究明から全回復、再発防止法、自己療法までを完全サポートいたします。

突然襲われた膝の痛み

健太くんは将来Jリーガーを夢みる小学5年生のサッカー少年です。
健太くんの所属するクラブチームは、市内でも有名な強豪チームです。
練習は厳しかったが、健太くんは将来の夢のために、練習では一切手を抜くことはせず、熾烈なレギュラー争いに勝つために、家でもランニングなどを日課としていました。


健太くん

その日も大会に向けて練習に励んでいました。
するとコーチから健太くんに向かって、
「健太!どうした!動きが悪いぞ」
そうです健太くんの膝は、オーバートレーニングによって悲鳴をあげていたのです。家に帰る頃には、歩くのも痛い、膝を曲げてしゃがむことができない状態でした。


次の日、健太くんは両親と一緒に整形外科に行きました。
そして、レントゲンを診た医師から告げられた言葉は、
オスグット病です。成長痛ですから成長が止まるまでは走ったり、キックしたり、ジャンプしたりといったスポーツは控えてください。」

オスグット病は、成長期に発症することから「成長痛」と呼ばれることもあり、整形外科などによる一般的な治療法としては、キックやジャンプといった痛みの伴う動作を禁止して、安静にすることが第一とされます。 しかし、スポーツ好きの子供が運動を休むよう宣告される。それはとても残酷なことです。そして、選手としての成長を妨げる大きな悩みとなります。

健太くんはショックでだまってしまい、そんな健太くんをみて、健太くんの夢をずっと応援してきたご両親も、なんとかならないのか医師に尋ねました。

オスグット病に対する現状

オスグット病は成長期のスポーツをする子供に多く見られる膝の痛みです。走る、跳ぶといった動作だけでなく、ひどい場合には膝の曲げ伸ばしをするだけでも痛い、歩くだけでも痛いといったケースもあります。
痛みの場所は主に膝蓋骨の下で、レントゲンでけい骨の隆起や骨片が観察されることもあります。
今までの治療法にはアイシング、電気治療、マッサージ、運動療法、果てはステロイド注射といったものもあります。
しかし、オスグット病が成長痛とも呼ばれ、成長が止まる17歳~20歳くらいで自然に回復するまで待たなければならないと言われていることから、結局は有効な治療法がないのが現状です。
しかし、成長期を過ぎても痛みが取れないケースもあり、なにより成長期の選手にとって大事な試合や大会などに参加出来なかったり、練習も満足に出来なかったりと悔しい思いをしていることを見過ごすことは出来ません。

痛みの原因

膝病の痛みの根本原因は疲労です。過度の疲労によって膝周囲、主に太ももの筋肉の緊張が解けなくなり、それによって膝関節が常時圧迫されたような形になってしまいます。すると屈伸時に関節軸に微妙なズレを引き起こすことで痛んだり、その痛みが原因で、その部分をからだが保護しようとするために、けい骨粗面の隆起が起こります。そして、膝蓋靭帯がその隆起した骨に押される形で裂けてしまうことで痛みが生じるのです。
つまり、
膝を曲げたり、伸ばしたりという動作はさらに筋肉を収縮させてしまい、痛みが増すことになります。
でも、スポーツをやめたくないという思いから、テーピングやサポーターなどをして、騙し騙し練習や試合を続ける子供も少なくありません。その結果、症状はさらに悪化。最終的にスポーツ自体を断念してしまうこともあるようです。


実際の少年スポーツの現場でも、「成長期なんだからしょうがない」とか「みんな痛くても我慢してるんだからオマエも頑張れ!」といった声が多く聞かれるようです。
しかし、痛みの出ている当の子供達にしてみれば、「頑張るのは当たり前だけど、こんなに痛くちゃやってられない」のが正直なところでしょう。


オスグットは、運動好きな子供やスポーツへ真剣に取り組んでいる子供が発症する傾向にあります。そんな子供達を1人でも多く痛みから救ってあげたい、そのことだけを毎日考えています。
ではどうすればいいのでしょうか?



結論

筋肉を緩めてあげて、関節軸の微妙なズレを調整し、
裂けてしまった靭帯をくっつけてあげればオスグットの痛みはなくなります。


施術中、痛みを感じることはなく短時間で終わります。痛みの原因を根本的に解決しますので、再発の心配は不要です。施術によりからだ全体を整えるので、施術後は運動パフォーマンスが上がります。
施術後、即座に膝の屈伸が出来るようになります。筋肉や靭帯にひどい損傷さえなければ、その場で跳ぶ事も走る事も痛みを感じずに出来るようになります。
筋肉、靭帯の損傷がひどい場合や痛みが出だしてからだいぶ期間がたっている場合などは、回復に期間を要しますが、だいたい1、2回の施術でみなさん回復しています。

当院について

院長 伊比明夫

こんにちは!オスグットや捻挫、肉離れなどのスポーツ障害を専門としている整体師の伊比です。
現在、上記の健太くんのように大会を間近に控えながら、怪我で苦しんでいる子供達が当院へたくさん訪れています。
あなたの大事なお子さんや、ご友人のお子さんで、どこに行っても痛みが治らない子がいるようでしたら、ぜひ一度当院にいらして下さい。
90%以上の方が部活やクラブチームへと無事に復帰され、元通り元気にプレーしています。

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